そのひくらし

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モシェコフスキー

 ユダヤ系ポーランド生まれ(全音出版の解説ではポーランド系ドイツ人)で凄いピアニストだったんだとか?
19世紀半ばにうまれ、1925年まで生きとらした偉い先生なんやって!
古典派はチェルニーで 充分やけど、ショパンやドビュッシーとらラベルとか…ロマン派以降は 技術、和声が 違って来てるんやと!
でね、モシェコフスキーの15の練習曲(楽譜棚で埃かぶってやす、ははは…)やとか やるとええんやと言われとるんやけど?!

結局、ショパンが 好きやから 平行してやるんやろか?
大体、モシェコフスキーは 凄く早いパッセージが多く、コロコロ言ってる感じなんやねんなぁ?!

15の練習曲作品72-6なんか、結構弾かれてやす。あと、ホロビッツが得意にしていた作品36-6(花火、英語名はSparks)なんか ええっす♪
ホロビッツ演奏の作品36-6は これ!
     ↓
http://www.youtube.com/watch?v=75ZAOwgzoAE

師匠にそうだんしてみよっと♪


よぉわからんのやけど、旋律、音色が 古典とちゃうんやろかぁ?
なんか、コロコロと均質な音が転がって行く…そういう事なのかなぁ?
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  1. 2009/05/29(金) 13:08:02|
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