そのひくらし

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もしも 自分からの情報媒体が奪われたら

コミュニケーションが 失われる事は 苦痛でやすやろなぁ。
うん、人間はぁ 絶対に集団で 生存してるやろ。
だから それは 婉曲的に 結果的に 死に結びつく、そういった苦しみかいなぁ?!

常に コミュニケートしなければならへんねん、だから…
叫び…そう、通常のメディア(情報媒体)を奪われた場合には そうなるんかもしれへん。
そのなかには 悪さ、暴力、自殺…あらゆるものが 含まれるんやろと思うねん。

いつ、情報媒体が 機能不全を起こして 自己崩壊していくのか、全くわからへんねん。
その事で 四六時中怖がる必要は無いねん。
でも…実に 恐怖である。

コミュニケーション…
拡大的に 扱えば 生態系は 頂上から末端(底辺)迄、食物連鎖という系での、コミュニケートしてはるんかもしれへん。
でぇ、仮に コミュニケーションであるとすると…
うん、単独で 単体で居る事は 実に 恐怖心をあおる。
食べられてしまう恐怖よりも 飢え死にする恐怖の方が 大きい様に感じるねん。
どちらも 予測不能やけど…うん、食べられる方が 偶発的な感じするねん。

ま、屁理屈は ともかくも…
宇宙とも 交信(コミュニケート)してるんかもしれへん。

つまりはぁ 生物(に限らへんかもしれへん。ガイアちゅうのも あるのかもしれへんし、実際…)
はぁ、宇宙の仕組みの中に 閉じ込められていて そのシステム(仕組み)との 交信(コミュニケート)する事が 失われた途端に 崩壊していくんやないかなぁ????
うん、システムとのコミュニケーションが 生存を許す…ちゅうような考え方!


ああ、言葉は 難しいっす。
なにも 伝わらへんねん…うん、愚痴や!(笑)

しかし、わかりずらい文やなぁ、我ながら…
言葉 はしょらんと 一体どれくらいの長さの文になっちゃうのやろかぁ???

ああ、そうやぁ!
ここで言うシステムてぇのは 教科書なんやろなぁ?!
でぇ、教科書をきっちりと読めへんとぉ、脱落して行く。
でぇ、そないに 上手くは 皆読めへんねん。
でぇ、叫びと成る…
情報媒体の奪われる程度がある。
全くゼロから∞まで…

ますます、わかりにくい文になって行く…
そいで わしの頭は どんどんと 深みの中で 狂って行くんやろなぁ?!
ま、苦痛がないから 実に アホらしい戯言やねんなぁ。(爆)

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  1. 2010/06/19(土) 22:46:33|
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