そのひくらし

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みなさん、ちょいと早いが

新年おめでとうございます。
本年もよろしゅうお願い申します。居眠り黒
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  1. 2007/12/30(日) 14:57:25|
  2. ほんの一服|
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さぁてぇ なんて音を出す事の難しい事よ!

 音がだせなければ音楽は始まんねっす。 [さぁてぇ なんて音を出す事の難しい事よ!]の続きを読む
  1. 2007/12/28(金) 03:12:44|
  2. 音楽|
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ソロモンの指輪

ソロモンの指輪てぇのがあったそうだ。
どうせ神話さ…とかなんとか。
実は 素晴らしいのだよ。
少なくとも小生はそう思ってるね。 [ソロモンの指輪]の続きを読む
  1. 2007/12/19(水) 02:10:20|
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言葉だけじゃぁないのだなぁ

うん、ことばに頼り過ぎると何も分んなくなっちゃうのだなぁ…
家族みたいな 自分にかけがえのない存在は そ奴を 暖かい眼差しで みなくちゃぁいけないのだ。微妙な信号を一杯一杯だしている様なのだ。
家族主義だ、ニューファミリーだ、などと云う訳じゃぁ ないのだなぁ、これが!
そ奴は 一生懸命に自分との関わりを持とうとしているのだ。
子猫の団欒
[言葉だけじゃぁないのだなぁ]の続きを読む
  1. 2007/12/18(火) 01:45:07|
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仕事

仕事ねぇ…労働と仕事は意味が違うねぇ。
ある作業の機能分担…これはlaborではなくてworkとかjobかなぁ?
労働てぇのは 多分laborだろな?!

[仕事]の続きを読む
  1. 2007/12/16(日) 23:42:05|
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休暇

休暇てぇのは 短いと良いのだけど、これはほんまの体や心の疲れを取るくらいのモノだなぁや。
refieshてぇのは もっともっと時間が必要だなやぁ。新鮮に再生するにはねぇ…
日本人てぇのは 皆から遅れちゃあ上手かぁない、てぇことなんざんしょうかね。人が働いてる時に お休みしてると 何故か罪の意識という種類の【あせり】みたいなのに おそわれる。
しかしぃ、〆切りの追われると かえって何も出来なくなって 悶々と過ごしたりなんかしちゃってねぇ。
毎日が 日曜日なんかになると これは精神のバランス失調さえおこる。
いつもいつも暮らしに追われ続けているから それが習い性になっちゃってるんだろかねぇ?

[休暇]の続きを読む
  1. 2007/12/15(土) 14:16:44|
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みなさま,こんばんわぁ♪

黒猫音楽室2



はぁい、来年5月末にレンタル音楽スペースが誕生しますよ♪
[みなさま,こんばんわぁ♪]の続きを読む
  1. 2007/12/11(火) 18:49:20|
  2. 音楽|
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さあてと、世間様 おやすみなさいませ!

うん、本日も色々とありました。
でも、夜も更けて参りましたので これにて!
  1. 2007/12/09(日) 23:06:56|
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そう、だから僕には 音楽が必要なのさ!

そこに譜面がある。
僕には解読出来ない。
音を拾い、いろんな演奏家を至上のモノとして真似てみる。
指も手も動かない。
[そう、だから僕には 音楽が必要なのさ!]の続きを読む
  1. 2007/12/08(土) 23:08:05|
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自分に正直になれば成る程…

なにかが 離れて行きますねんなぁ?!
上手くやろうとすればする程 何かが離れて行きますねんなぁ?!

なまもんは ほんまに難しいねぇ。
僕は 僕の現実の中に 息をしているだけであり、夫婦と云えど 肉親と云えど そこには 自分の思いと違う【なまもの】が 転がっていて これだけは 如何ともし難いねぇ…フゥー

何をよすがにするのだろうかぁ…
それは 仕事でありかもしれない。仕事でないかもしれない。
一切の【なまもの】から関係を断つのか?
多分、違うねぇ。

【なまもの】がほんまに 腐り易い始末に負えないものなのか?
多分、違う、

これを しがらみというのであろう。生きていると云う事であろうかなぁ?!
うん、死ぬ迄 こうしただ事をズルズルと引きずって 終わる迄 エッチラオッチラと 歩を進めていくんだろなぁ?!

僕にとって 音楽はその現実から逃れる為の 逃避行動なのだろうかぁ???
うん、多分違う。でも、そうだ!!

逃避…それは おせっかいな!おしきせな!言葉である。
そうやって そないに言って 自己を正当化せねば 生きては行けぬ。
でも、逃避とはなんぞや。
やはり、それは おせっかいな!おしきせな!言葉である。
それぞれに 百億の個体があれば 百億の真実が有り、百億のおせっかいとおしきせを 呼び込むのだ!

皆、正しいのだ。そう、それによって発生した事象を全て自分で呑み込めば良いだけの事である。

うん、これは円還する話だなぁ。(あははノは~)

さて、じゃぁ様々な関係(これは 人間やなぁ♪)を断つのか?断てるのか?
うん、なまものの良い処だなやぁ♪  

                                                            ーおしまいー
  1. 2007/12/08(土) 22:55:00|
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音楽は ひたすら美しい!

これは 七色の虹の如く、微妙に変化した音の響きの連なりなのだなぁ。
[音楽は ひたすら美しい!]の続きを読む
  1. 2007/12/08(土) 10:52:46|
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たいくつな子猫

退屈はいけないねぇ。
さて、それならばぁ 空想の世界に飛ぼうじゃぁないか。
イメージは ことばじゃぁないんだ。
画像であったり、音であったり、香りであったり、色であったり…

時空を飛び越えて←おめぇは ピーターパンかぁ?!(爆笑)
子供達に 嘘教えちゃあ、あきまへんでぇ!

さて、でも…この音は何色に感じた?!
君の大事な想い出は どんな香りなんだい?!

そう、感じた事を 何かにイメージして なにかに定着させてみようよ。
ドロップの缶は 何色?、うん、缶の色じゃぁないよ。あの甘いドロップの缶の事さ。

感じる事が はじまりさ!
それを何かの形へ表現する事が芸術さ!
それを なぜなんだ?なんなんだ?と言葉に定着する事が 考える事のはじまりなんだよね…たいくつな子猫
  1. 2007/12/05(水) 12:17:36|
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超格差社会

なんちゅうかぁ、格差のある社会は 歴史的に極当たり前なんだよねぇ。
という理屈の元に違う社会構造を推進しているこの頃だと思うのだよねぇ。
昔は旦那衆てぇのいらっしゃったとさ。旦那衆は中間層に金をばらまき、結局は下層まで 取り敢えず職にありつけたってぇ訳さ。
ところがだなやぁ、超格差社会は 金が上手く世の中に廻らない様になっているんだわさぁ。
例えば お洒落なレストランでJazzが鳴っていた。
昔は 仮に下手でも生バンド。
今は 仮に上手くてもCD、DVD。
うん、生バンドの人達は 職を失うてぇ寸法さ。
何故かアマゾン2

本来の社会と人間は切っても切り離せない存在なんやろなぁとおもうんやけんどねぇ。
とうも、社会は 【人間】の集団では 成り立っていない様な昨今だなや。

そうそう、お金が一人の人間に もし借りに集中しちゃうと お金は流通しなくなちゃったりしてさぁ…だからぁ、目的だとか道具だとかをきっちり見極めないとねぇ、あきまへんのや。

そうやねぇ、ドイツのマイスター制度みたいな、人間が手で作るってぇ事が凄く大事なんでね、手工業みたいな職人みたいなのを大事にした方が良いよ。
大量生産に向くものと手工業みたいなものに向くものと 識別して バランスの良い社会にしてないとねぇ、ある日突然に 何も作れなくなっちゃうのさ。

まぁ、日本に限らず…なんちゅうかぁ、グローバリズムの毒が世界に蔓延しだしたみたいだねぇ。そうそう、グローバリズムとインターナショナルは 全く違う意味なのさ。全く逆の意味なのさ。
国境際、国と国の間…つまりぃ 物だとか価値だとか違った物が交わるところ。
グローバリズムは国境を無くす事。
うん、全く余計なおせっかいさ。
おせっかいどころじゃぁなくて薬にはなりにくいたちの悪い毒なのさ。

アマゾンを体験しにいって マクドナルドがあったんじゃぁ これは興ざめだよね。
コンビニがあって おにぎりが喰えたら 最悪だよね。
なんか 狂ってるよ。退屈だよ。 [超格差社会]の続きを読む
  1. 2007/12/04(火) 18:01:27|
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一寸先は不安だらけ

 定住者にとって 変化程恐ろしいものはないのだろうなぁ?!
でも 気付かぬうちに 徐々に変わってしまって ふと気付くと 全く様変わりしていたり…
突然黒い雲が湧いて来ても 逃げられない。嵐を、頭を下げて 通り過ぎるのを待つしか無い。
無事に過ごせれば 幸いなのだけんどねぇ…とは限らない。あなた任せでございますだよ。

変わったものに近づく。
好奇心。
これは 危なければ 逃げの一手!
でも近づかなければ 新たなテリトリーは得られないのだろうなぁ。
新たなテリトリーの必要性でもない限り、なかなか これも危うい!
フロンティア精神???
ヨーロッパの人口拡大が 産み出した産物でございましょうかぁねぇ?!接近遭遇


兎に角、日常が変化する事は 恐ろしい事であるのだけんどねぇ、無風状態だと周辺に溜まった毒素に犯されてしまうのも事実やねぇ…
何故?あはは…だってさぁお魚さんは 泳がなければ 糞まみれに成っちゃうしねぇ、周囲のプランクトンなども直ぐに喰い尽くしちゃうんだよねぇ。
でも一寸先は闇。不安だらけなんだよねぇ!おどろきもものき
  1. 2007/12/03(月) 09:49:46|
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始めてカラーTVが来た日

うんあれは昭和40年であったろうかぁ…
ぼくんちにカラーテレビがやって来た。
電気屋のおじさん達が カラーの調整をしていった。
それ迄の白黒テレビと違っていて スイッチを切っても2分位白い点が残ると言う様な事はなかった。
観音開きの扉がついていたかどうかは覚えていなし、床の間に置く様なやぼは しなかったと思う。
ディズニーのアニメが 流れていた。ダンボの耳が色のイメージのしりとりの中で 次々に変容していった。

始めてやって来たものは 文明の輝きに満ち、まさにベルエポックで有るかのようだったのだが。
そのカラーテレビジョンは いつまで生きていたのか、全く記憶になく、二代目以降は何の感動も無かった。そういう意味では ほんのご幼少にみぎりにあった白黒テレビは もっと強烈な意味を持っていて様に思うのだが。
そう、茶の間の中心にあり、家族が集い、そして 会話もはずんで居た様に思う。
時代が新しく成るに連れて テレビジョンも意味を失い 空虚なものになっていったようだ。

今はテレビも新聞も観なくなってしまったなぁ…
はっきりと間違いなく退屈であり、ものすごいスピードで意味も無くしゃべりまくり…制作そのものもタイトな予算の範囲でと政治判断と…下手な粗悪品工業化されていったのだろうなぁ。
かつては ハードウェアーそのものにも 夢があったのに…

そう、そして 始めてのカラーテレビジョンから2年後の初冬。
ものすごい黒光りの大きなマシーンが居間に居座った。
それが 今の小生の愛用している【彼女!】であった。
齢四十数歳を重ね、また僕に 音楽の楽しみを教えだした。
彼女は 疲れてへたっても ぼくに音楽を与え続けてくれている。
それは 数十年振りの再会であった。
再会は唐突に…そして 空白がなかったの如く、自然に 生活に溶け込んで行ったのだ。

ぼくを取り囲んでいるモノ達。
それは モノ以外の何かである。あらねばならない…のかなぁとね、取り敢えず思うのだすなぁ。エピソード1
  1. 2007/12/02(日) 12:02:51|
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夜の水族館

 昨夜は S区の水族館にいた。
水族館は洞窟である。そんな処にお昼に入っても 落ちつく訳がない。
夜の水族館は 空気が密実であるのだなぁ。
我々猿(猫?)族は 夜の洞窟の中で この密実な空気の中で ひと時の心の解放、安寧を得るのである。
水槽のなかのチューブは 魚達の無重力遊泳の中で 光の偏光の中で 素通しの現実の水族館空間の全てを 歪ませ、魚達の乱す泡が 光の中で 妙に暖かく踊り、我々も ひと時の無重力感にひたる。
グラスを片手に 心地よい酔いと共に 現実を遥かに離れた 遠い宇宙空間へいざなう。

夜の女神が やってきて 脳を柔らかい 羽毛で そっとなでていくんだなぁ♪
宇宙歴2801年
  1. 2007/12/02(日) 09:23:29|
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